ライフハック

立ち仕事なら手帳はA6サイズ、二冊収納をおすすめします!

こんにちはひげ男です。

先日スマホでの手帳管理を始めたばかりの私でしたが・・。

あっさり紙ベースの手帳に戻ってまいりました(´;Д;`)

やっぱり手帳は紙が一番ですよ!!

革の手帳は所有欲が満たされるし、所有欲が満たされる=手帳を使いたくなるわけで、手帳自体が積極的に使われることにもなります。

スマホ手帳は便利ではあったのですが、いつの間にかあんまり開かなくなってしまっていたのですよね💦

さて、そんな私が今回は紙ベースでのオススメの手帳(カバー)を紹介いたします!

立ち仕事ならA6サイズが最適!

 

まずは改めて私が手帳に求める条件を確認(*゚▽゚)ノ

1.紙ベースの手帳であること。

2.立ち仕事のなのでポケットに入る大きさであること。

3. 日付の入ったスケジュール帳とは別にガシガシ書き込めるメモ帳も持ち歩きたい。

私もデスクワークであれば大きめのシステム手帳を使ってみたいところなのですが、何しろ立ち仕事をしている時間が長く、カバンの中に入っている手帳なんて絶対に見ませんし書き込みたいときにも書き込めません。

そこで提案するのがA6サイズです。

またの名は文庫本サイズですね。

この大きさをポケットに入ると判断するか入らないと判断するかはなかなか難しいところですが、私はポケットに入る限界ギリギリの大きさだと考えております。

A6サイズのスケジュール帳なら私愛用のNOLTYから何種類も出ているし定番の高橋書店からも出ているので自分に合うものも見つけやすいです。

ちなみに私は空き時間を管理しやすいバーチカル式が大好きです(*´ω`*)

で、メモ帳はコレ!

売り文句は『男のためのノート』です。

A6サイズ48ページが10冊入り。

方眼なので図形を書いたり使いやすいのもいいところですが、私が一番気に入っている理由はその耐久性です。

私は手汗が本当にひどいのですが、この『男のためのノート』は安い割に結構私の手汗に耐えてくれるんですよね^^;

何度もリピートして5年くらい使っております。

そしてスケジュール帳とメモ帳の二冊収納を可能にする手帳カバーがこちらです。

はい。

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NOLTYキャレルA6バーチカル2側写真。

スマホ手帳使ってた期間は空白になってしまいました💦)

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『男のためのノート』側写真。

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こんな感じに二冊挿さっ(収納され)てます。

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一時は電子化に浮気しましたが、それでもすぐに戻ってきたこちらの手帳カバー。

これも5年くらい使っております!

使い込まれて革もいい感じにしっとりしてきましたよー。

私の手汗をたっぷり吸い込んで、

光沢のあるカブトムシ色です(//∇//)

(・・・とか言ってたら嫁にクワガタ色でしょ?訂正されました。)

ただ、5年間も使っているとさすがにバンドが痛んできますね💦

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嫁は買い換えてもいいと言ってくれているのですが、そこは節約生活。

カバー自体は全然痛んでいないのに新しいものを買うなんて勿体無い!

それに5年も使っていると愛着が湧いてきてなかなか手放せないんですよね💦

退職した嫁が使わなくなったお弁当箱用のバンドを再利用して補強。

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これでまだまだ戦えますね♪

オススメの手帳を紹介。

 

オススメのこの手帳ですが、買ったのが5年前ということでAmazonではもう取り扱っていません。

こちらが同じブランドの後継種のようです。

ああ、見ていたら欲しくなってきました💦

もし買い換えるときは色違いもいいかもしれません。

スマホ手帳ではなく紙ベースの手帳を持つことはとても所有欲を満たしてくれます。

ちょっとだけいいカバーを買って、大切に長く使うのは素敵ですよ(*´ω`*)

ひげ男でした。